HOME   »  2013年12月
Archive | 2013年12月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おおそうじおおそうじ

ずっと買おう買おうと思っていた本を買いました。

人生がときめく片づけの魔法人生がときめく片づけの魔法
(2010/12/27)
近藤 麻理恵

商品詳細を見る


ときめくかときめかないか、で捨てるかどうか判断する。
それは、人生における選択にも関わるゆゆしき問題である、と。
捨てられない理由は
過去への執着か、未来に対する不安、ないしは
両方のいずれかであり、それこそ日常生活で「選択できない」
理由に大きく関係している、と。

テレビで良く聞くフレーズになっていたので
なんとなく直感で選ぶようにはしていたわけですが
どうもまだまだスッキリしないので購入。
東京で住んでいたころの領収書やら資料やらが
段ボールの中に入ったままになっていたり。
で、直感をとぎ澄まして物と同じ気持ちになろうとした結果
物を持つと、その物と出会った時の気持ちに
タイムスリップする自分に気づきました。
うれしい気持ち、悲しい気持ち、など。

「大好きなモノだけに囲まれた生活」を送るために、
何が出来るか、日々少しずつ考え、行動に移していく。
そんな年に来年もしていければと思っています。

掃除、オススメですよ。
スポンサーサイト

感想文)「未来のキャリアに求められるスキル」

http://www.lifehacker.jp/2013/12/131226skills.html

1.自分が下した人生の選択を肯定し、他人と比較して嫉妬を抱かないこと
2.コーディングを学ぶな、テクノロジーを使って働く方法を学べ
3.一流のリーダー、そして協力者になれ
4.自分の仕事をマーケティングする方法を学べ

自分のやっていることのアウトプットは
ある程度必要ではないか、そして
その出会いのタイミングはいつどこに落ちているか
分かりません。だからこそ短時間で自分の
やってることを伝えられるようなメッセージを
考えておくことは必要かと思っています。
特に、「協力者」と言われているように
融合分野への尽力を考えている人間にとっては。

----
あと、「テクノロジーを使って働く方法を学べ」は
最近これも強く思うことで、
やっぱり自分からあふれ出るものを提供するイメージが
いいと思います。
強みが無いとやはり精神衛生上このましくないような
気がしています。
一つの強み。さらにその強みが活かされやすい環境。
そこで全力を尽くす。それがバランスが取れていると
思います。(←今でしょ談。)

----
しかし「嫉妬」は難しいなぁと。
ついつい他人のモノは美しく見えるので
あああっちにしとけばよかったなぁっていうのは
あるので、反省点ですね。。。
(このブログの内容もそういうのが多い気がするし)

アンドロイド・間違った電話発信を防止

スマホで、電話の履歴をたどって
スライドさせたいなぁと画面を指で
触っていると、それに反応して発信してしまう
なんて言うことがいくたびかあって
これはいよいよ対策しようと思って、
アプリを導入。

unnamed.jpg


かなり安心できるようになったので
精神衛生管理に非常に役立ってます。
この紹介記事で別に自分には一銭も入りませんが(笑)
お役に立てるのではと。

【リンク】
電話 発信 間違い スマホ:検索結果

2013年後半をふりかえる

・「原因」と「結果」の法則との出会い
なにげなく図書館で借りた本。
調子のいい日、悪い日の原因がすぐにわかるようになって
ありがたいことです。
これがなかなかタメになる本で、いまだに読み続けてます。

「原因」と「結果」の法則「原因」と「結果」の法則
(2003/04)
ジェームズ アレン

商品詳細を見る


・病院
8月末から9月中旬まで入院してました。
環境を変えてみるといろいろと見えることも多かったです。
手術室を覚醒下で見ることが出来たのは自分の中で
強烈な思い出になりました。

・適性
なんだかんだとプログラミングを努力するわけですが、
できない、おもしろくないのループです。
もっというと、「怖い」。
光浦靖子が「パソコン触って間違えた操作したら爆発するんじゃ
無いかと思って怖い」って言ってて妙に納得したのを覚えています。
やってもやっても何が面白いのかどうしてもつかめずにいます。
強みを伸ばすようにシフトチェンジしたほうが
自分を含めたすべての人のためになるのでは、と思っています。
なので、自分がすべきことは、協力してもらおうと
思っている各分野の人にとって、その実現しようとしている
ことにどのようなメリットがあるのか、それを
説明できるように準備しておくことかと思います。
いわゆる「エレベータートークの必要性」です。

・将来のこと
前回も書いたように、「ついつい考えてしまうこと」といえば、
「医療機器」と「成績の伸ばし方」です。
医療機器を実現するために必要な要素といえば
「ソフト設計(信号処理)・ハード設計(電気・機械)」ですが
四苦八苦の様相です。やりたいアイデアは山のようにあるのですが
それを実現するには自分にはあまりに荷が重い。
誰か本当に手を組みませんか?
といいつつ、自分は具体的なことはできないけどね!っていうのは
アリなのかなぁ・・・というぬぐえない不安がありますが。

2013年前半をふりかえる

・自分の振り返り
前半は結構荒れてた、気がする。
とにかく、まだまだ前にいたときの傷が
膿んでぐちゅぐちゅしてる段階だったと思う。
これが後に自分を幸せから遠ざけることになっていると
気づくわけだが。
とにかく自分をどう保てばいいか模索していた。
自分を保とうと努力するも、結局続かず
いつもの自分に戻って結局やりなおし。
そういうことを繰り返していた。

・読書
その一方で読書はするようにしてた。
ひたすらバイトで浮いたお金を本につぎ込んだ。
もっぱら自己啓発など。
とにかく読んで読んで読んでいた。
バイトで通っている塾の先生の本棚を観察して、
この本面白そう、と思った本はamazonの中古や
boookoffで購入していた。

・ビジネスとは?
さっきメールの履歴を調べると、2012/9月から
読み始めていたらしいが、和佐大輔さんという
わずか17歳でとんでもない年収を得た人物の
メーリスをひたすら読んで、自分は何が出来るか
模索を続けていた。そのための読書でもあった。
目標は、まず和佐さんの言っているレベルを
自分が理解できるようにしようと努めた。
理解できていないことを自分が応用するなんて
できるわけがないので。

・就活
2月中旬まで博士に進むか悩んでいた。
これは一般的にはあまりに遅い決断の時期だった。
(本来は昨年11月末に決断すべきことだった)
心の声の消極的な2択が頭をつかんで離れなかった。
・(博士)一人で研究を進めていく能力が
 君(自分)にはあるとは思えない
・(就職)集団生活やってけるの?君??
その二つの悩みを解消したい、ないしは
悩みを小さくできるきっかけを与えたい。
そういう思いでビジネスや自己啓発に励んでいた。
自分だけで物事を動かすとすると、
どういう能力が自分には必要か。
そんなことを常に考えていた。

就活自体から学んだことは非常に多い。
またいつか記事にすることになるかもしれないが
自己PRや志望動機などは
自分で自分を売り込む力につながる、とても
大事な訓練のきっかけになる場所だったと思う。

・塾講師
以前も記事にしたことがあるが、
自分が以前東京で数学最上位クラスを担当させて
いただいたときに、その一つ下位クラスに
模試の平均点が負けたという、人生で
片手に入る汚点を残したことがいまだに
自分の中でのモヤモヤになっている。
そこでどういう対処をすれば良かったのか。
そういうときに、ひたすら「橋本先生」の本を
読んでヒントを得ようとしていた。
その橋本先生が今年11月にお亡くなりになったのを
ニュースで知ったとき、何ともいえない気持ちに
なったのを思い出す。

伝説の灘校教師が教える 一生役立つ 学ぶ力伝説の灘校教師が教える 一生役立つ 学ぶ力
(2012/01/26)
橋本 武

商品詳細を見る

困った時はいつもこの本に戻って
どうしたらいいですかね?と聞いている。そんな感じである。

----
後半を振り返る、はもっとコンパクトになる予定です。

車の免許取る時に~行動を書き出した紙をハッケン

土曜日通常は授業をやっているわけですが
今日はお休みの連絡をいただいたので部屋を整理。
別にもう自動車学校系の教材はいらないから
いつでも捨てれるハコに入れようとしたときに
ふと懐かしい紙をハッケン。

運転免許取得を結構苦労した人間です。
オートマじゃなくてマニュアルやったから!っていう
ただの言い訳は置いといて・・・
とにかく、「ふつうの人なら簡単にできること」が
まったくできない。体で覚える、っていうのか、
それができない。
テキストとかに書いてある
ことなら逃げないのでまな板の上のコイのように
裁こうが何しようがこっちの自由なのでなんとか
なるわけですが、車中での実習となると、
教官がその場で言ったことを修正していくことが
必要です。ところが、それが全く自分の理解の
スピードに追い付かない。そうすると
「さっきゆうたやん!」って叱責を食らうわけです。

研究においても同様の事態が多々あるわけですが
要するに実務がクソなのです。
で、困りこまってやったことが、
とにかくマニュアル化してみようと。

先述の通り、テキストに書いてあればなんとかなるわけです。
で、しかも不幸中の幸い、試験コースは3パターンしかない。
しかも、事前に授業3回使ってそのコースを予行演習できて
そこで横の教官がぐつぐつ言うことを覚えればいいや、と。
で、言われたことと自分が弱いところをせっせと書きだしてみた。

IMAG0868.jpg

IMAG0869.jpg

(通常の授業で補習ツキまくりでしたが)
試験本番は仮免、本免ともに
1回だけでなんとかパスできて、補習料金を払わずに済んで
めでたしめでたし、というわけです。

国際学会原稿暗記で気づいた事前理解の大切さ

発表に際して、原稿を書き(書いてもらい?)、そして
暗記することになりましたが、1回目の国際学会で
気づいたのが、
「なぜ、次の文章が出てこないのか?」ということです。

僕の1回目の学会の練習は、とにかく音読、そして
アウトプットも音読、でした。
当然、文章の意味を考えながら。 のつもりでした。
ところが発表している時、緊張やらで全く
意味レベルまで思い出せない。原稿の一文一文が
頭の中でぶつ切りになっていたらしいのです。

という反省点があり、今回は
原稿と、その下に日本語訳を付けて暗記するようにしました。
続きを読む

インドの学会発表終わりました。

ずいぶんブログかけずにいたのは
インドでの学会発表の準備に
全力投球していたからです。

出発前の練習時先生方から、
泥を塗るようなことはしないようにと
言われていたので、なんとかしよう、
と強く思っていたわけですが、実際に会場に行くと
その事情が分かりました。

2013CABという、数理生物学や生体情報処理などの
研究をやっているガチ研究者、すなわち教授や
助教授レベルの方々が見える、学生にとっては
世にも恐ろしい学会だったわけです。
学生がいたとしても、それはマスター(修士)ではなく
ドクター(博士)の人がメインでした。

発表は無事終わりました。
というより、自分としては成功といってよいと
勝手に思ってます。
終わった後質問は3ついただき、で
廊下を歩いていると発表よかったよと
声をかけていただいたので、満足です。

そして、先生方からの指導には感謝しています。
原稿作成には深夜までお付き合いいただいたことには
本当に頭が上がりません。

で、自分はやっぱりある一定の決まったことを
磨いていくようなことが向いているんだろうなと
再確認しました。
つまり、教職系が適任では、と勝手に思い返しています。

今日空港まで行き、出国の予定です。そして
ほぼ半日かけて帰ります。
日本に戻って通信速度が戻ればまたインドのことを
書きためておこうかと画策中です。

あなたにとっての「お金」とは、なんですか?

TBSでちょうどやっていたので、ふと考える。

生きるために必要なもの。

もともとは物々交換でなされていた商いが
次第に面倒になって次第に金本位制に移って
どんどん抽象化されたものが現在の紙幣・貨幣。

で、最近はものの価値が抽象化されすぎていて
「お金は必要か?」っていう質問になるんだと思う。
そしてしまいにニートが生まれるわけだが、
最低限必要な生きるためのお金、というのは
人が昔農作物を自分の田畑に飢え、育て、刈り取った
もの、と同等であることを忘れがちだが、
つまりそういうことだと思う。

だから、最低限のお金は生きるために必要。
それを忘れないでほしい。

悲しみは人を強くする

震災のニュース、被災地の映像をみるにつけ
日々現実感を増して伝わってくる。
正直自分には実際の当日、何が起きているか
全く伝わってこなかった。何か映画を見ているような。
でも日々現実であることを認識すると同時に、
はたして本当にあんな津波が来たのか、その意味で
不思議な気分を感じる。

で、そこで生きる人々、特に子供の目が輝いているのが
いつも目に飛び込む。この輝きは今の都会の子供には
ないと思う。何かを成し遂げたいという強い思い。
これを変えたい、この世界を良くしたい、そんな思い。
医者になって、東北を支えたいという子供も多いらしい。

つらいことは人を強くする。強くなることはカチコチに
なることではない。川の流れのように、柔軟に適応できる
ような心を鍛えることである。
人のせいにしても仕方ない。自分を常に振り返り、
足りない部分は補うように意識を保つこと。
と、足りない部分の多い自分を見つめながら反省する日々です。

お世話になってます、数式ソフトTEX

理系大学生,大学院生がお世話になっているソフトといえば
まず間違いなくTEXがあると思います.(TEX紹介サイト)
icon3050407554368223436tex.png

これは、数式をよく利用する理系の人にとって
非常に使い勝手のよいソフトです。
というのも、数式の横に番号を振ることができます。
そしてそのありがたみが分かるのが
例えば
a=b (1)
b=c (2)
c=a (3)
a=b=c (4)
と書き上げてから、「あ、(1)の式いらんわ」って
なったとき、Wordで編集した場合、ひどいことが起きます。
とうぜんながら(2)を(1)に、(3)を(2)に、・・・と
式の中の数字を直す必要があるのはもちろん、
文章中で(2),(3),(4)を使っていた場合
それを修正しないといけないのですが、修正漏れが
間違いなく起きてしまいます。
それを自動的にやってくれるのが一番ありがたいところです。
また、目次、章番号なども自動的に振ってくれます。
そして、最終的な原稿はPDFで出力してくれます。

もちろん数式のデザインはやはり評価は高いです
授業によっては、Wordではなく、TEXで編集したものを提出する
ように指導される場合もあります。
(自分は学部時代はなかったですが、院生のときは
9つの授業中2つでTEX指定でした。)

ちょっとしたプログラミングのようなことも
するわけですが、とはいえGoogle先生に「TEX コマンド」と
問い合わせ
れば、最初のとっかかり
・文章の最初に書くべきおまじない
図の挿入の時に使うコマンド
が少し大変なだけで、
次からはそのとっかかりはコピペすれば問題ないので
楽になります。

自分の場合、高校生の時から小テストみたいなものを
TEXで作れないかと模索していた経緯もありました。
その時代はまだまだインストーラも発展途上で
インストールの段階で心が折れることが多く起きたわけですが
今では本当にインストールもほぼ自動的にやってくれて
楽になったもんだよなぁ、とつくづく思うわけです。
そしてそれにあやかる日々です。

「奨学金問題」について、自分のケースで考える

奨学金はサラ金より悪質、なんていう記事を見つけた。
そして最近その系統の記事があらゆるマスコミで取り上げられる。
というわけで
・私大の早稲田で理系を4年間
・国公立2年間 通った
自分の場合について、今後の道を想定して考えることにする。

早稲田の時は18万,京都の時は14万を借りています.
で,これを20年で返済するので,
ひと月あたり5万強の返済額になります。

ここで,新卒の1か月あたりの給料を考えると,
初任給を22万として、
奨学金返済が5.5万としたら
残り16.5万です。
そこから
・年金 
・ライフライン 1.5万
・家賃 6万
・食費
を減額すると、初任給ですら余裕はあまりありません。
今問題になっているのは、ここでもし非正規雇用であった場合
月12万の収入だった場合、どうか、ということです。

これは、生活はムリです。
というより、収入の半分が奨学金返済に使われるという
異常な事態になります。

また、別のパターンとして、もし
正規雇用だとしても、ある時ぶっ倒れたらどうするか。
そして1年間休職だった場合。
単純に月5.5万、年間66万の支払いが降ってきます。

奨学金はやはり借金なのです。
ザックザック使うと自分が大変な目にあいます。
賢い利用を心がけましょう。
(これだと完全にサラ金のCM・・・)

PS
この後には大学生の時の奨学金の使い方を。
続きを読む

マック赤坂はとんでもなく常識人であることが判明

最近結構忙しいのでちょっと息抜きなう。

マック赤坂、知ってますか?
知らん??
では、知らない人はこちらをどうぞ。



2013はこちら
http://youtu.be/TFfUgC_Q7Vg

大学祭にきているらしいと聞き、のぞいてきました。
まぁ一言でいうと、ものすごい常識人。

スマイルセラピーとかやってないで、
漫才師養成所とかで働けば数人世の中に出れるんじゃないかと
本気で思いました。ひとことひとことがいちいち面白かったです。

ありがとう。

ブログをわりと久々復活させているわけ

ブログは受験生時代('06,'07くらい)に一生懸命書いてました。
その時は同級生とのコミュニケーションツールとして
使っていた気がします。
時代も時代で2005年くらいといえば2chから派生した
電車男ブームとかに代表されるような、インターネットが
各家庭に一般的になってきた時代で、その代表的な
ツールがブログだったわけです。そしてその流れを背負った
mixiが力をつけてきて・・・

で、それからtwitter,facebookという
もうちょいとコミュニケーション疲れにならないような
ツールにしようぜ、という流れになってきたので
僕もそれにのっかって大学3年のころtwitterをはじめました。

もちろんtwitterにもたくさん長所がありますが、
こういう自分のような少し重い系の人間にとって
「つぶやき」は単なるぐちになることが往々にしてあり、
つぶやくたびにフォロワーがどんどん減少するという
悲しい出来事が起きました。専門家曰く
それがtwitterの一つの特徴で、フォロワーを維持するための
一つの作戦は「つぶやかないこと」とか言われたりするわけです。

で、じっくりと思うことを伝える、という目的意識から
考えた時、ブログという手段は非常に有効であると
最近思っています。ブログを宣伝する意味でのtwitterの利用は
ありかも、とも思っていますが、原則は
ブログがキモチを伝えるには有効ではないかと思います。
twitterの長所でもあり短所でもあるのが
それ自体ではログがたまらないこと。そして
たまってもほぼ読まれない。読まれて半月くらいのこと。
それで何をどう伝えるのかを考えた時、やはり
自分にとってはブログ優勢です。

要は最終的には「あなた何者」の説明として
非常に適したツールであるように感じています。
自分が満足したそのうえで、
「理系大学院生は何をどう考え、日々を過ごしているのか」の
一端が垣間見えるような、そしてちょっと役立つ?ような
ブログができればいいなと思っているこのごろです。
Profile

久米さんです

Author:久米さんです
最近勉強が楽しくなってきた27歳男。
明星大学通信教育部通学中。

この4月から兵庫県にある私立高校勤務予定。

くめさんです。久米ひろしさん本人とは似て非なるまったくのでたらめです。

ワンクリックしてほしいです

理科教育 ブログランキングへ


教育問題・教育論 ブログランキングへ

facebook

無料アクセス解析
最新記事
カテゴリー
月別アーカイブ
最新コメント
ブログ内ランキング
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
検索フォーム
リンク
twitter
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。